新型インフルエンザ マスク


ニュース番組で放送され注目を集めている
新型インフルエンザ対策高機能マスク



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10分でわかるアースプラスのすべて


e+(アースプラス)はウィルス接触後、約30分で吸着し120分後には、ウィルスを分解することが証明されました。ウイルス細菌花粉黄砂など様々な用途でご使用頂ける、安心安全のマスクです。薬剤ではないので、環境を汚すこともありません。それなのに薬剤に匹敵する働きをする、まさに次世代の環境材料なのです。

新インフルエンザ分解してしまう全く新しいマスク

水がない空気中の環境でウイルスを不活化(死滅)できる特許を取得 特許2963657号

新型インフルエンザのパンデミック対策として種々のマスクが登場していますが、既存の一般マスクは万能ではありません。細菌は適度な温度と湿気があればどんどん繁殖します。数時間つけているとマスクの臭いが気になってくるのは、 細菌が繁殖しているのも一因です。しかも、 一度面に付着したウィルスが容易に離れてしまいます。 外出から帰ってきて部屋の中でマスクをとった瞬間、マスクについていたウィルスが空中に飛び散ってしまいます 。 こうした問題を解決した全く新しいマスクがアースプラス・マスクなのです。

アースプラス・マスクは一度捕まえたウイルスを二度と離しません。
●乾いた空気中でほぼ完全に不活化できる世界初のマスクです。
●水や薬剤に頼らずに優れた抗ウイルス機能を発揮する全く新しいセラミックスの特殊複合。
●マスクを触った手から二次感染の心配もありません。
医療機関でも使用されています。
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ウイルスを吸着し分解してしまう脅威のメカニズム

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アースプラスは3つの成分は
すべて食品添加物として認可されているセラミックスです。

  • ■TiO2 酸化チタン
  • 紫外線を受けると有機物を分解する光触媒機能があり、雑菌・臭い・ウイルスなどの、有害なタンパク質を無害な物質に分解します。チタンは、ホワイトチョコレートを白く見せる着色料として使われています。
  • ■Ag 銀メタル(電極)
  • 酸化チタンの電極となり、反応スピードを向上させます。お菓子などには食用銀粉が使われています。アースプラスでは、銀メタルが酸化チタンの電極のような役割を担い、光がないと触媒効果のない酸化チタンの分解作用を促進、微弱な光でも抗菌・抗ウイルス作用を発揮させます。
  • ■HAp ハイドロキシアパタイト
  • 雑菌や有害物質を吸着し、抗菌効果を上げます。歯の再石灰化を進めるとして歯磨き粉にも添加されていますが、実は空気中のウイルス・細菌を吸着する作用もあるのです。

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信頼ある評価研究機関でウィルス接触後、約30分で
吸着120分後にはウィルス分解することが証明されました。

  • 国立感染研究所等のOBで組織されるNPO法人バイオメディアカルサイエンス研究会(BMSA)の評価により、「ウイルスの固定(捕まえて離さない)」と「不活化(死滅させる)」に関するアースプラスの抗ウイルス性が明らかとなっています。


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ワ-ルドビジネスサテライトでも命を守る新技術として
アースプラスが特集を組まれました。

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新型インフルエンザ重要NEWS

厚生労働省HPへ
新型インフルエンザ対策関連情報

・2009年 8月7日: 日本産科婦人科学会(吉村泰典理事長)は8月7日、「新型インフルエンザ(H1N1)感染に対する対応Q&A」の中で、「妊婦は重症化しやすいことが明らかになりました」と注意喚起し、タミフルなどの抗インフルエンザ薬の状況に応じた早期服用や予防的服用を勧めるよう医療関係者に求めている。

・2009年 8月15日: 新型インフルエンザによる国内初の死亡が8月15日、沖縄県内で確認された。専門家は「これを機に危機感を新たにし、感染の拡大防止に力を入れるべきだ」と指摘している。

・2009年 8月15日: 新型インフル、持病ある人は重症化の危険性

・2009年 10月24日:オバマ米大統領が新型インフルエンザを深刻な自然災害などに準ずる国家非常事態に指定する宣言に署名。

・2009年 11月7日:欧州で死者4万人に達する可能性も
・2009年 11月7日: 死者6000人を突破 WHO集計
・2009年 11月10日:北九州市の3歳女児死亡 国内の死者56人に
・2009年 11月11日 流行が低年齢化 5~9歳増加に

新型インフルエンザによる入院患者数
死亡者の年齢別内訳/死亡例まとめ

WHO警戒宣言は一番最悪の「フェーズ6」へ
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アースプラスの技術はすでに空気清浄機やカーテンの素材などに採用され、多くの病院で使用されています。この技術に基づいて開発されたマスクもまた、全国の医療機関等で備蓄され始めています。

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